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合同会社キュータップス
技術開発・研究領域
生体電池とは
金と化合物半導体を組み合わせた生体電池電極を皮膚に接触させると皮内で酸化還元反応が起きます。この酸化還元反応よるイオンの流れが抹消神経を刺激して不定愁訴を解消します。

生体電流(細胞自体が持っているエネルギは0.1~1μA)の電流値だと言われています。
生体電流が滞っている時に、外側から物理的に生体電池の電流の刺激を与えることで直ちに細胞が活性化され、血液の流れが正常になるのです。
鍼灸にこの原理が応用され鍼に0.8μAの電流を通電した治療も行われています。
独自技術開発実績
CUTAPS®ではIT領域に加え、独自にエネルギー技術を活用したヘルスケア分野の製品開発にも取り組んできました。
特許技術を応用した製品として、生体電池技術を用いた耳つぼ関連製品の開発。展示会出展実績があります。

それぞれの役割について
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純金・・・・・・・・・・電極+の役割
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亜鉛・・・・・・・・・・電極ーの役割
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保護抵抗・・・・・・・・電極間の保護の役割 セルフセーフ特性で安全に使用
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アルミナセラミックス・・この上に電子回路が印字されています
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医療用シール・・・・・・大手医療メーカー製
沿革
2013〜2016
美容機器関連製品にて展示会出展
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